ネットビジネス情報商材でバカ売れする「セールスレター3つの壁」

今日のテーマはこれです。

ネットビジネスで1ヶ月に300万円以上稼ぐ方法ステップ5−3

セールスレター基本3 3つの壁を越える。

セールスレターには3つの壁があります。

この3つの壁を乗り越えないと商材は売れません。

今日は、セールスレターにおける3つの壁をその乗り越え方についてお話します。

1つめの壁はノットリードの壁です。つまり、「読まない」壁です。

悲しい事実があります。

販売ページの訪問者たちは、あなたの商材にまったく興味が無いと思ってください。買うつもりもまったくありません。

まったく興味がない読み手の目を釘付けにして、その先を読ませる。これができないとどんなに素晴らしいセールスレターが書けたとしても読まれません。無駄になります。

ノットリードの壁を越えるためには、様々な方法があります。

まず、一番重要なのはヘッド部分のキャッチコピーです。

以下にヘッドのコピーで読み手を惹きつけてその先を読ませることができるのか?ここが重要になります。

次に小見出し部分です。セールスレターを一言一句読んでいる人はあまりいません。セールスレターを研究している人ぐらいです(笑)

各章ごとに小見出しがありますが、その部分もヘッドコピーと同じくらい惹きつける内容のコピーが理想です。

ここでは具体的には書ききれませんので、いずれ詳しく書いていきたいと思います。

次の壁は、ノットビリーブの壁です。つまり「信じない」壁です。

仮にノットリードの壁を越えられてセールスレターを読み進めてもらったとしても、読み手に信じてもらわなければ成約につながりません。

セールスレターの内容を信じてもらわなければなりません。

読み手に信じてもらうのに、重要なのが証拠です。証拠がなければ信じてもらえません。収入の証拠なのか、手に入れたものの証拠写真なのか、それらがあると信用性がでます。

信じてもらうのには、著名人からの推薦文が効果的です。頼める著名人がいたらぜひお願いして書いてもらってください。

それから、すでにそのノウハウを活用した人たちの体験談も効果的です。まだ販売していない商材でしたら、モニターになってくれる人を募って無料であげるか割引で提供して感想文を書いてもらってください。

次の壁は、ノットアクトです。行動、買うという壁です。

ノットアクトの壁は、その前の段階のノットリードとノットビリーブの壁を超えていれば、割と簡単に越えられます。

ポイントは、前回お話しました基本のワンアウトカムです。例えば、申込みフォームへのリンクボタンを目立つ色で大きめに配置するなどです。

リンクボタンに表示させる言葉も「今すぐこちらをクリックしてください」と具体的な行動をうながす言葉にします。

以上が3つの壁です。これらの壁を乗り越えて、成約率を高めていきましょう。