ドライバーを雇う

金持ち父さん貧乏父さんのキャッシュフローゲーム情報サイトの小渕です。
今日のテーマはこれです。

フィリピンに行ってきました9


運転手。


マニラに宿泊したときに、朝ホテル近くのスタバでコーヒーを飲んでいると、お店の目の前にレクサスで乗り付けて、後ろの座席から中国人らしき人が下りてきました。


運転手さんが先に降りて後ろのドアを開けていました。中国人のオーナーらしき人がスタバで朝食をとっている間、車では運転手さんがずっと待っています。


前回、フィリピンでお手伝いさんを1ヶ月1万円程度で雇えるお話しをしました。


実は、車の運転手さんも1ヶ月2万円とかで雇えます。お金に余裕がある人たちや外国人経営者の人たちは雇っているようです。


というか、フィリピンはマニラもセブの道路事情が悪いです。信号が極端に少ないにも関わらず、自動車やバイクの数がたくさんです。


渋滞も凄いし、割り込みも凄い。マナーはありません。


この道路事情で、外国人が車を運転するのは不可能かと思います。現地の道路事情に慣れているドライバーさんを雇って運転してもらうほうがいいです。


運転は専門のドライバーさんに任せて、自分は後ろの座席で仕事の電話をしたり新聞を読んで情報を取る。


国が変われば、このようなライフスタイルもありえるわけです。

金持ち父さん貧乏父さんのキャッシュフローゲーム情報サイトの小渕でした。

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