フィリピン最強の物件

金持ち父さん貧乏父さんのキャッシュフローゲーム情報サイトの小渕です。
今日のテーマはこれです。

今回のフィリピン視察ツアーは、不動産の物件の視察がメインのツアーです。


はじめにマニラに2泊して中心街の物件を見学して、それからセブ島に2泊してリゾート物件とお手伝いさん事業の見学という日程です。


マニラでは、物件を見学する前に今回のツアーを主催している業者さんのオフィスで説明を受けます。そのオフィスがとても立地が良いです。


マニラの中心にあるマカティ地区のさらに中心にあります。マカティ地区の中心にあり、RCBCプラザと言う巨大なタワービルにオフィスがあります。


RCBCプラザの中には、各国の大手企業のフィリピンオフィスが入っています。驚いたことに、オーストラリア他8カ国の大使館も入っています。オフィスはそのタワーの15階ありました。


大使館が入っているということで、とても警戒が厳重です。金属探知機のゲートを2回も通らないとエレベーターに乗れません。


マニラの物件は、そのRCBCプラザの隣にある「ワンセトラル」と言う建物です。外観は出来上がっていて、現在は内装工事中です。今年の10月には完成する予定だそうです。


ワンセントラルは、周辺のビルとは違い曲面が美しいデザインのビルです。まるで、六本木ヒルズをほうふつさせる斬新なデザインです。


しかも、オフィス街の中心あるという好立地です。


さらにすでに出来上がりつつあるという魅力的な案件です。


同じ視察ツアーの参加者に九州の不動産業者さんがいたのですが、「これ絶対に買ったほうがいいです!」としきりに言っていました。


プロの不動産業者さんから見ても、「買い」の物件ということが肌で感じ取れました。


海外の不動産物件を購入ときは、たいていは完成の何年も前から積立をしなくてはなりません。4、5年も月々数万円ずつ積み立てます。完成した時に残りの残金を支払います。


ということは、物件が完成する5年後まで家賃収入が入らなくて、月々の積立は持ち出しになります。


利回りが10%前後で高いと言っても、それが手元に入るまでかなり期間がかかるというわけです。


購入したのはいいけれど、物件が完成する前に月々の支払いができなくて手放す人もいるそうです。


今回の「ワンセントラル」は完成まじかです。これはメリットの一つになります。


これから確実にバブルになるフィリピンです。その中でもステータスのある建物の一室を所有できるのはとても魅力的です。


僕も前向きに購入を検討しています。


金持ち父さん貧乏父さんのキャッシュフローゲーム情報サイトの小渕でした。

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