フィリピンに行ってきました1

金持ち父さん貧乏父さんのキャッシュフローゲーム情報サイトの小渕です。
今日のテーマはこれです。

昨日、フィリピンから戻りました。


今回のフィリピン不動産視察ツアーは、2月6日(水)から2月10日(日)までのツアーでした。マニラに2泊、セブに2泊の4泊5日間です。


僕なりに感じたことをレポートしていきます。


まず良かったことから。


とにかく暖かい。


2月の気温差は凄いです。セブは30度、日本は3度。その差、27度です。やはり、真冬の時期はリゾートのセブでのんびり過ごすというライフスタイルは最高だと確信しました。


僕は大丈夫なのですが、花粉症もないそうです。どうみても杉は生えていませんでした。



そして、近い。


日本からも4時間ぐらいと近いのも魅力です。機内食を食べながら映画を1本観ていたらあっという間に着いてしまいます。成田からでしたら、毎日、直行便があります。



物価が安い。


フィリピンに行くまでは知らなかったのですが、マッサージが盛んです。観光的にもメジャーです。現地で案内していただいた方にいろいろなマッサージ店に連れて行っていただきました。


驚いたのは価格です。日本で60分マッサージを受けると、3000円〜6000円です。フィリピンでは、300ペソ=600円ぐらいです。


日本の10分の1ぐらいで受けられます。しかも上手です。マッサージファンの僕にとっては、最高の環境です。


今回楽しみにしていた1つにマンゴーを食べるがあります。めちゃ旨かったです。僕はマンゴーをほとんど食べたことがありませんが、きっと日本で買うと高いでしょう。フィリピンの現地のスーパーマーケットで買ったら、マンゴー1つ40円でした。


量り売りのマンゴーをスーパーマーケットで買ってきて、ホテルでさっと洗ってから皮をむいて丸かじりです。甘くて美味しかったです。


通常の食事も安いです。日本で食べるのと比べると、3分の1から2分の1で食事ができます。スタバのドリップコーヒートールサイズで95ペソ=だいたい200円です。


現地のビールは、サンミゲルと言ってくせがなくて飲みやすいです。お店で飲むと60ペソ=120円ぐらいです。スーパーで買うと35ペソ=70円です。かなり安いです。



フィリピン料理について。


フィリピン料理の味付けですが、これが割と日本人の口に合います。マニラとセブでは若干味付けが違います。セブのほうがより日本人好みです。


プラプラと呼ばれている現地の高級魚が美味しかったです。白味なのにコクがあります。シニガーというスープも出汁がよく出ていて旨かったです。


今日はこのぐらいにして、また明日もフィリピンのレポートです。

金持ち父さん貧乏父さんのキャッシュフローゲーム情報サイトの小渕でした。

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