マレーシア視察1

金持ち父さん貧乏父さんのキャッシュフローゲーム情報サイトの小渕です。
今日のテーマはこれです。

シンガポールタイマレーシア視察ツアー4


シンガポールのチャンギ国際空港を出たのが、
10時30分です。


迎えの車で、陸路からマレーシア入りします。

マレーシア側は、シンガポールに隣接している地域。


ジョホールバルです。


サッカーでは有名のようですね。

僕は知りませんでした。


ジョホールバルには1泊します。
目的は、投資用不動産物件の視察と
街の視察。


なぜ、街の視察なのか?

実は、移住を考えています。


海外に移住して、税金を節税したり、
英語の語学教育が目的です。


2011年の震災や、
経済的不安定など日本に住むリスクが
益々高まってきています。


ずっと海外に移住しないまでも、
いつもで海外に移住できる選択肢を
持つことがリスク回避になるのでは?


と考えています。


移住先の候補地として、今年2月に
視察したフィリピン、セブ島。


そして今回のジョホールバル。


ジョホールバルに入るための
入国審査、イミグレーションはとても簡単です。


高速道路の料金所みたいなところで、
パスポートを見せて、顔の確認。


それだけです。
簡単です。


ただし。
混んでいる。


とても混んでいて渋滞です。

シンガポールからマレーシアまで
橋がかかっています。


現在2か所。

橋を挟んで2か所のイミグレを通過します。


マレーシアに入ってから、
すぐに現地でお世話になるエージェントの
オフィスに向かいます。


オフィスでは、まずごあいさつをさせていただき、
それから、現地の銀行の融資担当の方と面談。


それから現地を案内してくれるスタッフの方と
視察に向かいます。


視察は車で回ります。
ジョホールバルは現在国家プロジェクトの
イスカンダル計画なるもので地域的に大規模な
開発をしています。


まずそれらを回って視察させていただきました。

マレーシアに入ると渋滞はありません。


高速道路のような道をスイスイと移動できます。

まずはマルボロカレッジです。


イギリスの名門校です。

イギリスの王子のお妃さんが出た学校として有名です。


そのアジア校がここになります。

広大な敷地。寮も完備されています。


できれば自分の子供はこんな学校に入れたい。

でも、やはり入るのにはとても難しいようです。


まず、英語が話せないと難しいようです。


ジョホールバル視察、まだまだ続きます。


金持ち父さん貧乏父さんのキャッシュフローゲーム情報サイトの小渕でした。

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