世界のスタバ、味は?

金持ち父さん貧乏父さんのキャッシュフローゲーム情報サイトの小渕です。
今日のテーマはこれです。

シンガポールタイマレーシア視察ツアー3


国際線について補足


今回は現地での滞在時間をなるべく
長く取りたかったので、

東京→シンガポール便を、
羽田空港を夜中発の便にしました。


JL712便です。

機材はなんと787。


今年の初めごろバッテリートラブルで
運航停止になっていた型です。


大丈夫なのか?


知り合いのJALパイロットに
「大丈夫なの?」と聞いたところ、


「自分、それ乗っています」とのこと。


よくよく聞いたら成田発の便のほうでした。


実際は何てことないです。
全然大丈夫です。当たり前か。


というか、787はめっちゃキレイです。
最新式の設備。全てが新しい。


一発で気に入りました。


夜中の1:00に羽田発です。
シンガポールには、6:55分に到着します。


マレーシア入りするための
ピックアップの車が10時の約束なので、
3時間も間があります。


シンガポールのチャンギ国際空港は、
24時間稼働しています。


到着の2時間前に機内食を食べているので、
おなかはすいていません。


コーヒーを飲みながら、
パソコンでも開こうとスタバへ。


スタバには、かなり人がいます。
パソコン開いてスカイプしている人。

寝ている人。


しかし、いつも思うのでが、
海外のスタバは味が薄い。


どこにいっても日本ほど濃い味は
ありません。


以前に、日本のスタバのスタッフに聞いたところ
本部に問い合わせてくれました。


「レシピは世界共通だそうです」

でも薄い。


今回、シンガポール、タイ、マレーシアと
全てスタバに何度も行きましたが、やはり
味は薄いです。


金額は日本と同じぐらいです。
だいたい、日本円にして300円弱です。


シンガポールのチャンギ空港はとにかく快適です。
空港のどこからでもWIFIがつながります。

スピードもわりと速いです。


トイレもキレイです。

この空港、かなり気に入りました。


金持ち父さん貧乏父さんのキャッシュフローゲーム情報サイトの小渕でした。

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