国際線の予約方法

金持ち父さん貧乏父さんのキャッシュフローゲーム情報サイトの小渕です。
今日のテーマはこれです。

今回からシリーズで海外についてお話します。


今日は国際線の予約方法についてです。


サラリーマンの時から、海外旅行と行く時は
格安のパッケージツアーを利用していたました。


最近は、航空チケットを単品で購入して、
海外のホテルも独自に予約しています。


今年に入って、何度も経験したのでだいぶ慣れて
きました。


日本から海外に行く場合、往復のチケットを
購入します。


日本からA国に行って、
A国からB国に行って、
B国から日本に帰国、という買い方をすると
値段がとても高くなります。


また、場所にもよりますが、
往復する間の日にちを3日か4日以上
空けないとこれまたとても高くなります。


今日行って、明日帰ってくるというのは
4、5倍料金が跳ね上がります。


僕の場合は、JALとANAを比較して
安いほうを選んでいましたが、
現在はマイルを貯めている関係上、
JALに絞っています。


jALの国際線を予約するのは
簡単です。日本の航空会社ですから、
サイトが全て日本語です。


外国の航空会社でも、日本からの便あり
日本人客も多いので日本語ページを
用意しているところが多いです。


全て日本語で予約できるのでとても便利です。


注意しなくてはならないのは、
日にちが迫ってくると、料金が上がる場合があります。


料金も高くなるし、席が満席になる可能性もある。
座席の位置も選べなくなる。


日程が決まっていたら予約は早目がいいですね。

航空ケケットを単独で購入する場合、
座席の位置が選べます。


僕の場合、必ずなるべく前方の通路側を指定します。

お手洗いに行くのに、「すみません」とか言うの
気が引けますよね。たいていは外国人だし。


これって僕だけですか?(笑)


サイトで申し込んだら、控えメールに添付されている
eチケットをプリントアウトして、当日空港のカウンターで
提示すればOKです。


とっても簡単です。


あっ、サイトで購入したときに決済に使った
クレジットカードは持っていないとだめです。


香港行きでキャセイを利用したときに、
提示を求められました。JALではなかったです。



金持ち父さん貧乏父さんのキャッシュフローゲーム情報サイトの小渕でした。

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