円安を活用する輸出物販ビジネス

金持ち父さん貧乏父さんのキャッシュフローゲーム情報サイトの小渕です。
今日のテーマはこれです。

このところ円安が急加速しています。
1ドル=106円台、5年ぶりだそうです。


この円安の状況の中で、
輸入ビジネスで価格差を産み出す商材を見つけるのが大変です。


ただし、この大変という状況がライバル達の
参入障壁を作り出します。


ライバル達が入って来にくい。
だから自分の労力と努力が長期に渡って報われる。


つまり長期に渡って利益を産み出してくれるから
金持ち父さんで言うところの資産になるのです。


競合がまだ目をつけていなくて、
さらに輸入物販で利益を産み出せる商材。


候補を1つ見つけました。


競合がまったくいない訳ではないのですが、
差別化が作れる余地があるのでこれも参入障壁になります。


ズバリと言えないのですが、
イタリアのブランドです。


今週はこちらの輸入物販ビジネスを構築していきます。
前回の輸入物販ビジネス構築は約1ヶ月くらいかかってしまいましたが、
今回は少し慣れてきたのでスピードアップしていきます。


輸入物販ビジネスをまず10個は作りたいです。
そうしたら50個を目指す。


1個、毎月2万円の利益を目標ですから、
50個だと×2万円で、合計100万円。


このくらい利益が出てきたらビジネスとして
面白くなってきます。



円安が加速してきているので、
逆に輸出物販ビジネスはどうかと模索し始めました。


小さい規模ですが、
面白い情報を得ました。


日本のスタバの限定カードが、
欧米のebayで売れると。


さっそくebayにアクセスして調べてみました。
「スタバ カード 日本の」
もちろん英語で検索しましたよ。


日本で1枚800円程度で取引されている
限定カードがebayだと20ドル前後。


これ価格差ですね。


ebayに興味があったので、
慣れる意味でも試してみても面白いかもしれない。

金持ち父さん貧乏父さんのキャッシュフローゲーム情報サイトの小渕でした。

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