輸入物販ビジネスで絶対にやってはいけないこと

金持ち父さん貧乏父さんのキャッシュフローゲーム情報サイトの小渕です。
今日のテーマはこれです。

今日は、輸入物販ビジネスで
絶対にやってはいけないことについてお話します。

輸入して販売するビジネスは、
個人輸入つまり並行輸入品の販売です。

並行輸入は合法的に認められた行為です。
日本では並行輸入品の販売も合法です。

ただし、それらにまつわる法律を守らなければ
違法になる可能性があります。

まず絶対にやってはいけないこと。

コピー品や横流れ品を仕入れて売ることです。
いくら安いからといって中国などからブランド品や
有名メーカーなどロゴが入っている品物を安く仕入れて
売ると違法となります。

今はとても厳しくなっていますので、
輸入する段階でNGになる場合が多いです。

購入する時点で、転送業者さんや代行業者さんで
NGになります。

仕入先はメーカーもしくは正規代理店でなければ
なりません。つまり本物しか扱ってはダメなのです。

横流れ品に注意してください。

中国などで本物のメーカーやブランド品を作っている
工場で生産されたモノが安価で出回っています。

本物と同じ生産ラインで作られているのでクオリティ的には
本物です。でもこの横流れ品を扱うと違法となります。

違法行為をしなくても稼げる方法はあります。
正しく輸入ビジネスを行いましょう!

 

金持ち父さん貧乏父さんのキャッシュフローゲーム情報サイトの小渕でした。

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