怒らないで聞いてください

金持ち父さん貧乏父さんのキャッシュフローゲーム情報サイトの小渕です。
今日のテーマはこれです。

あなたは取る側?、

それとも取られる側か・・・


“太陽光発電促進付加金”


という言葉と聞いたことありますか?
通称、太陽光サーチャージと言われています。


実は、あなたも徴収されています。
知らないうちに…


電力会社から届く請求書をご覧ください。
関東にお住まいでしたら東京電力です。
請求書の内訳の一番下に記載されています。


いったい、太陽光発電促進付加金
と言うのは何なのか?


今年の1月にお知らせしました、
太陽光発電事業がありました。


おかげさまでトータル200件を超える
お申込みを頂きました。


太陽光事業は、空前の大ヒットで、
契約者数が一気に4倍に跳ね上がっています。


なぜ、こんなにも急激に契約が増えたのか?
これには理由があります。


国が設定している、電力の固定買取ですが、
この買取価格が20年間固定で
しかもかなり高額になっています。


1kwあたり32円(税抜き)
2014年3月末までの契約では
1kwあたり36円(税抜き)だったのです。


これは他国と比べても、割高の設定です。
例えば、ドイツは、
1kwあたり13円から20円程度です。


国際価格からかけ離れた調達価格を
まかなうために、国民全体から徴収しようという
モノが太陽光発電促進付加金なのです。


太陽光発電事業に参加した人は、
毎月のリターンを得ることができます。


プラスのキャッシュフローが、
1ヶ月におおよそ4万円から5万円です。
年間にすると48万から60万円。


「それは不公平だ」
と、僕は最初そう思いました。


でもよく考えてみたら、
太陽光事業に参加した人も
同じように太陽光発電促進付加金を支払っています。


国が国策として推進している、
再生エネルギー事業に乗るか乗らないかで、
取られっぱなしなのか、利益が得られるのかが
まったく逆になってしまう。


「でも、太陽光発電なんてお金持ちしか…」


そう思う人も多いかと思います。
そこで、登場したのが太陽光発電事業を
パッケージ化したものです。


たくさんの業者が参入してくる中で、
家も土地も担保も保証人も要らなく、
他の業者と比較して良心的な価格。


として、支持を集めている。
それが、今年の1月にご紹介した
キューボなのです。


今回、キューボの第二期の募集があると、
いち早く情報をキャッチしましたので、
お知らせします。


今年の4月から買取価格が少し下がっていますが、
システムの効率化などで第一期募集と同じ
くらいのパフォーマンスを実現するそうです。


ただし、来年度以降は、
さらに買取価格が下がる予測がありますので、
太陽光発電で事業的な収益を上げるには最後の
チャンスになるかもしれません。


太陽光発電キューボの概要と
第二期募集を9月にセミナーを行います。


まずは、セミナーに参加していただいて、
今回の投資案件の可能性を確認してください。


セミナーの参加費は無料です。
お申込みは以下のURLのページからお願いします。
http://grand-asset.jp/seminar/201409solar2/form/obuchi


おそらく第二期募集も申込みが殺到します。
少しでも興味がありましたらセミナーに参加されて
仮申し込みをされることをお勧めします。
キャンセルはいつでもできますので。


さらに今回の9月のセミナーは、
節税対策についてのお話もあります。


賢く増やして賢く節税する。
「参加して良かったと」と必ず言っていただける内容です。


9月セミナーのお申込みは、
以下のページよりお願いします。
http://grand-asset.jp/seminar/201409solar2/form/obuchi


追伸:
太陽光事業に関する質問は以下のメールに
お気軽に連絡ください。
info@cfg-info.com

金持ち父さん貧乏父さんのキャッシュフローゲーム情報サイトの小渕でした。

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